アンティークウォッチキー No3

クリックで画像を表示
クリックで画像を表示
クリックで画像を表示
着けた時のイメージ40cm
クリックで画像を表示
着けた時のイメージ50cm
ハンドメイドネックレス

1800年後半~1900年 懐中時計を身に着けていた時代の

懐中時計を回すネジになります。

ウォッチキーという名で呼ばれているものです。

古き良き時代にネジを回し時を刻んでいく。

その時代に懐中時計を持っていた人々は

どんな人がどんな暮らしの中で

これを回していたのでしょう。

そんなことを想像するだけでワクワクしませんか。

パイプをくわえながら?馬車に揺られながら?貴族?

同じ番号のついたものがありますが一点物だと思ってください。

++++++++++++++++++++++++++++++

写真はチェーンが写っていませんがチェーンがつきます。

●長さ50cm+アジャスター5mmか長さ40cm+アジャスター5mm

お選びください。コメント欄に希望の長さ記入くださいませ。

●キー縦3,52cm(丸カン含) 横1,6cm前後(最大幅)

●チェーンは真鍮使用

++++++++++++++++++++++++++++++

●コンピュータによってお色が違って見えるようです。

●アクセサリーに強い力を加えたり衝撃を与えたりしますと 破損する恐れがありますので、お取り扱いには十分ご注意下さいませ。

●アレルギーのある方は肌に直接触れないようにお洋服の上からご使用下さい。

●真鍮は空気に触れると酸化して黒ずむようですが頻繁にお使いいただけると
色の変化はそれほどありません。お使いにならない時はビニール袋に入れるなど
空気に触れないように保管ください。
もし、色が黒ずんだ場合は真鍮に重曹をふりかけ少し水をたらし
擦り洗いした後水でゆすぎ拭いてください。